昨日へ    2002年03月25日   明日へ

近所の家

今日は、学校で学校仕事をエイヤートーとやっつけて...でもまだ終わってはいないんだけどね...夕方から介護に行きました。いつものように夕方の陸羽東線で小牛田に向かい、小牛田から快速で仙台へ。快速のジーゼルカーの中では、いつものように眠りました。陽が長くなったなぁと感じながら、こっくりこっくりと眠りました。

今年度、あんまりにも写真を撮りすぎて、ハードディスクが手狭になったので、ハードディスクを求めようと思いました。確か、去年の今頃、このPowerBookG3の内蔵ハードディスクを取り替えたように記憶しています。早いものです。今回は、外付けケースに入れる3.5inchのバルク品と、拡張ベイに入れるためのケースを買いました。ごたごたしているこの頃なので、4月になったら、あれこれと工事をするつもりです。

いつものように仙台駅から名取に向かおうとして、驚きました。すごい人なのです。なるほど、いつもは日曜なのですが、今日は平日なんですね。ぎゅうぎゅうの電車に背中から入り、僕の目の前でドアが閉まりました。キャップのつばが、ドアに押しつけられ、空気が少ない箱の中で、じっとしていました。やっぱり人混みは、満員電車は、体に合いません。しんどかった。

上は、アパートの近くのおうちです。西日に照らされて、いい感じだったので、撮りました。僕の影が入ったので、何か物語ができそうな気もします。