昨日へ     2007年10月28日   明日へ

かつてPowerBook5300csを使っていた頃、連れ合いぴよさんに「使っている時間と直している時間とどっちが長いんだろうね」と言われたものでした。でも、そのおかげでMacのあれこれが分かりました。しかしながら、OSが漢字トークじゃなくなり、いよいよOSXになり、触りにくくなってきています。キャブレターのエンジンならよかったのに、インジェクションとなると、手のつけられようにないのと同じです。

さて、iBookG3の調子の悪さはどうしたものでしょう。しょうがないので、全部インストールし直し。しかしながら、アプリケーション一つずつは大変。ということで、iMacG5からコピーしたり、カーボンコピークローナーを使ったり、でもダメだー。ちらちらと新しいMacbookを思うのですが、何とか治すことを放棄しないでいきたいですなー。

今日の写真も、先日のサイクリングのときの一シーンです。

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